ゲームの面白さ@お葉書拡大版(前編)
「はいこんばんわ!桜上水です!
今回は皆さんから沢山送っていただいた、
お葉書にお応えしていきますよー!」
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「っとその前に!今回はゲストの方をお呼びして
います!それではご紹介しましょうー!」
パチパチパチ
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「ここに来るのは久々ね、皆さんこんばんですよ」
「もう、おなじみのアルさんなので説明は
要りませんね、リンク先参照っと」
「・・・ちゃんと説明しなさいよ(まぁいいけど)」
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「ではでは最初のおハガキいってみましょー!」
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本当におもしろい って言うのもやっぱり個人差
があるから結論はだせないと思うんですよねー、
僕は何回も楽しみたいなら
それなりに工夫をすればできると思います。
個人的におもしろいと思うのは
クリアをした達成感とかより
「よし!今度はこういうやり方でやろう!」
というクリアしたあとにも、選択肢がある
ゲームと思いますw長文 ごめんなさいm(_ _)m
投稿: Rico
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私も、最近のゲームに物申させていただきます!!
ユーザー側の「ゲームの消耗品化」も確かに
そうですが、それに対するメーカー側の「プレイ時間
引き延ばし工作」もまた、ゲームをつまらなくして
いると思います。どんなゲームにもコンプリート要素
があって、嫌になります。サウンドテストのボイス
とか、データ一個一個解禁せにゃならんなんて、
正気を疑います…。
本当に面白いゲームってのは、100万本売れる
ゲームでも、100時間かかるゲームよりも、100万回
やっても楽しめるゲームだと思うのです。
レトロゲームのレビューで、
「このゲームは絶対墓まで持って行く!!」
といった熱い言葉を見ると目頭が熱くなります。
投稿: どくイモムシ
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「はいRicoさんにどくイモムシさんこんばんは!」
「はいはい、こんばんは!」
「割愛した部分もありますがお二人のゲームを愛する
気持ちは十分伝わっていますよー!!」
「これはゲーマーなら誰しも共感できるわよねー」
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「ゲームは映画とか映像作品と違い、自分の意思を介入
出来るモノ、自分の行動で様々な結果が生まれるモノ」
「その行動に対して何かしらの答えや、反応があると
また何回でも遊んでみたくなるわよねw」
「サウンドテスト解禁は私も味わったことありますが
アレはちょっと驚愕しましたよ…」
「それだけの価値があるならまだいいんだけどね^^;」
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・
思ったのですが、ゲームシステムとしての楽しさを
生むにはギミックの多さが結構重要なんじゃないかな
ーとか。また、ナミさんもご存知かもしれませんが、
" EYEZMAZE " というサイトさんで公開してるFlashの
ゲームで、ギミックの塊のようなGROWシリーズというの
があるのですが、これがギミックの細かさと、動きの
コミカルさでクリア方法が分った後も再プレイして、
敢えて失敗するような方法選んでみたり・・・と不思議な
魅力のあるゲームもあります。今後はそんな、見た目
重視ではなく、プレイヤ-の遊び方に幅を持たせて
くれる懐の広いゲームが増えてくれればなぁ、と
1ゲーマーとして願っています。
投稿:![]()
・
「
さんこんばんわ!」
「ちょ・・・なっ何て読むのよwコレ→
」
「
さんです!お名前が記入されてなかったので
フィーリングできめましたw」
「あーはいはい・・・さいですか」
・
「で、ゲームとしての”ギミック”これは重要ですよね!」
「なんとなくわかるなー、さっきも話したけど、ゲーム中
プレイヤーの行動で様々な反応があると楽しいものね」
「プレイするモチベーションにも繋がるし、何より遊んでて
楽しいモンね^^そうそう”EYEZMAZE”ですが!」
・
「これは以前、ナミが感動して遊んでたわよねw」
「はいな^^こういう”ゲームゲーム”しているのは
大好きなんですよー!!!」
「で、クリアはしたの?」

「もちろんクリアしてますよー!本当楽しかったーw」
「や、やるわね・・・(私は結構苦労したのに)」
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・
「えーっと(気を取り直して)、では次いこっか!」
「はいーではでは!」
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ゲームに限らず、新しい物がどんどん出てくる世界
ですから、昔のゲームをずっと楽しむってのは、
難しい話だと思います。
でも、これは手元に残しておきたい!――って
ゲームがあるのも確な事ですし、そうしたゲームが
増えていってくれると嬉しいな、とか思いました。……
単に物が手放せない貧乏性なのかもしれませんが。
投稿: おときせ
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「おときせさんこんばんわ!」
「こんばんわ!」
「毎週新作ゲームが発売しているので、昔のゲームを
いつまでも・・・って言うのは確かに難しいですよねー」
「ですよねぇ」
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「面白さが絶えず更新される”オンラインゲーム”
なんかは、その答えになるのかなーと思いますが、
・・・これもちょっと違いますよね?」
「オンラインもプレイする人や環境にもよるもんねぇ」
「オフだけでずーっと楽しめるゲーム、こういうのが
発売されるのを本当切望しますよ」
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「コホン、喋ってたらノドが乾いちゃいましたね」
「そうねー何か飲み物とかないかしら?」
「OKですよ、じゃ持ってきてもらいますか」
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パンパン(手を叩いている音)
「ちょっとー冷たい飲み物2つ持ってきてー」
「ん?(誰かいるのかしら?)」
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「はいご主人さまぁーお持ちしましたぁ」
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「ぶっ!!絹ちゃん
何してはるんですか!?」
「え、えーっと…それはー…」
「いやね、アルんとこで暇そうにしてたから
バイトで雇ってるのよwかわいいでしょ?」
「…ちょっ!絹ちゃんはそれでいいの?」
「はい、ココ時給が良いんですよ、それにボク
結構この衣装気に入りましてーえへへw」
「…本人が納得しているならいいけど」
「では、また何か御用がありましたら
ボクをお呼び下さい、ご主人さまー」
「うん、またよろしくねー」
「・・・絹ちゃんにこういう才能があったとは…」
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「えーコホン、では次のおハガキいきま…」
「ナミ、そろそろ時間じゃない?」
「あっと、ついつい長くなってしまいましたよ、
ではでは、次回の後半をお楽しみに!!」
「皆さんではまたー^^」

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