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2007年6月

2007年6月 3日 (日)

オブリの休日2

前回お話した「オブリキャラの萌え化」が

楽しくてしかたありませんw

ゲームそっちのけでキャラをいじっています^^;

いつ登場させるか迷うあのキャラも

チビチビといじっています。

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実はナミやアルも、毎回毎回いじってたりします。

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ただやはり問題は、体系を変化させる事が

出来ないという事が悩みの種ですね

(メリケンさん体系で巨乳すぎるのねん)

そこんとこマーティンさんはどーなの?

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「わ、わたしに振るのか?」

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「うむ」

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「・・・嫌いではないな」

そんなこんなで、オブリ日和をお楽しみください。

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「セクハラオヤジめ・・・」

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2007年6月 5日 (火)

ひさびさゲームレビュー

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アルやTinのとこで絶賛されていた

このソフトをちょっと買ってみました。

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PS2ソフト「オーディンスフィア」

基本的なゲームシステムはサターンの名作

「プリンセスクラウン」をベースにさらに高い次元へと

完成度を高めた2Dアクションゲームです。

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まだ序盤なのでなんとも言えませんが、背景、敵、アイテム

キャラしぐさなど、すべてに手が行き届いていて製作者の

並々ならぬ「愛」を感じます!・・・たとえば

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ゲーム開始時、シャイニングフォースシリーズのように

物語とは直接関係ないキャラを操作して、床においてある

本を手に取ると、ストーリーが始まるわけですが

そのキャラがすでに異常なほど凝っています!

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何も操作しないとあくびをします

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ここまでなら、どこかのゲームで見たことも

あるかもしれませんが

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床にいる猫も抱っこできます。

そのまま、何もしないと・・・

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猫の重さで下にズレます

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さらに抱いたまま椅子に座る事も可能。

やりすぎな感じもしますがwここまでこだわる

ゲームなんて、そうそうありません!

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ローディング画面も本がめくれる細かい

芸細アニメでびっくりしました

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巨大ボスも滑らかに動きます。

やはり2Dゲームという事もあり、少々システム的に

古い感は否めませんが、この絵と曲と物語はこの

システム以外に成立しないといっても過言ではありません!

今の子供達にうけるかはわかりませんが、昔からゲームを

知っているオールドゲーマーに強くお勧めしたいソフトです!

私の中では絶対に買取にださない保存ソフト確定ですよ!

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2007年6月 8日 (金)

奇妙なオブリ

素晴らしい!ブラボーですよ!

大手掲示板の「OBLIVION SS/MOD晒しスレ」で

熱いMODをアップされている有志様がおられました!

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バァァァーーン!

オブリでJOJO立ちが出来るなんて夢のようですよ!

本当!有志様!感謝感謝です!m(_ _)mペコペコ

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そんなわけで今日はジョジョ立ち特集ですw

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完成度高すぎですわ~^^

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痛みは波紋で和らげます

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勝手に店のカウンターでジョジョ立ち!

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座ったままジャンプした!!?

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ドォォーン!なんかもうすっごい満足w

この勢いで「波紋」も撃てそうな気がしてきましたw

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さらにフジョシプレイOBLIVION様のサイトで紹介されていた

ドレスMODも入れてみました!

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ずいぶん可愛らしくwでもなんで怒り顔に・・・

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ちょっと媚びてみる。

でもネット友達には「ナミらしくない!」と

言われたんですけどね・・・・OTZ

ま、まぁそんなわけで進化し続けるオブリ!

購入はPC版でよろしくなのです^^

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2007年6月10日 (日)

敬意を払え「LESSON4」だ(たぶん)

まず最初に言っておくアル。

おまえはこれから「できるわけがない」と

いうセリフを…4回だけ言っていい。

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2007年6月11日 (月)

ポーズ作成中

前回のJOJO立ちのように、自分で好きなポーズを

作成できる事が分かりました!

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「おばあちゃんが言ってた」ポーズとか

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アイドルマスター風とか

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鉄十時キラーとかも作成可能なんですよ!

・・・でもまだオブリへのファイル変換が良く分からなくて

試行錯誤中なんですけどね・・・トホホ OTZ

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2007年6月13日 (水)

オブリのキャラエディットは難しい

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このアルファ=ウインドの最も好きな事の一つは

自分で強いと思っているやつに

「NO」

と断ってやることだ。

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2007年6月15日 (金)

引越し準備

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先月予定していた引越しが延びて、

今月末に引越しすることになりました。

手続きやら荷物運びやらでテンヤワンヤですが

片付けている荷物の中にこんなのを

発掘しました

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ファミコンソフト「ロマンシア」古いなー・・・

保存状態が良くてちょっとビックリしたんですけどw

さらにこんなものまで

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「ワルキューレの冒険」その下の箱は・・・

(わかる人いるかな?)

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ワルキューレに同梱されていたマップもありました!

なつかしすぎですw

そしてさらに!

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「破邪の封印」のマップまで!個人的にすごく嬉しいw

綺麗にしまっておいた過去の自分に感謝ですよ

うんうん、アリガトウ!

で、もう一つ。今日はこんなの買って来ました

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「オブリって胸キュン?」

「そりゃぁ、あの廃人だけだろ~」

以前紹介したリボルテックシリーズの最新作

「どこでもいっしょ」のトロとクロが発売していました^^

どちらもかわいいのでオススメですよーw

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2007年6月20日 (水)

歴代ナミの顔まとめ

ちょいと過去のオブリ日和を見ていたら

ナミの顔が現在とまったく違うので

その変化をまとめてみました。

*番号順に新しくなります

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最初の頃なんて直視できないくらい

ヒドイ・・・Orz

まだ3番目のほうが味がありますねw

うーむ、ある意味PCフォーマットして

良かったのかもですね・・・・

そんなわけで!次回オブリ日和予告!

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ナミに忍び寄るピンク色の誘惑!

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「ねぇ、私達の桃色お色気団に入らない?」

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マーティンにお色気は通用するのか!?

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桃色お色気団に入会したナミの運命やいかに!

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次回も「永遠への贈り物」に

オブリビオーン!

次回へ続く

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2007年6月23日 (土)

オブリ日和20

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今日も今日とて旅を続けるナミ一団 。

「さてと、今日はあの街で休みましょうかね」

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「そうだな、ナミくんの言う通り休むとしようか」

「私もマーティン様と一緒でいいですわ!」

「はははっ!「様」はよしてくれ、そんなに偉い

身分でもないし気軽に名前で呼んでくれないか」

マーティンは人懐っこい笑顔で答えた

「そうだよアルっち、マーティンでイイジャナイさ?」

「アンタはガサツすぎるのよっ!バカナミ!」

「はっはっは!喧嘩はよしてくれよ^^」

何日かの旅でマーティンもアル&ナミコンビに慣れて

きた様で会話も自然と弾みます(毒されてきた?)

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「それじゃ、今夜の宿探ししましょうか」

「OK,手分けして探そう、そのほうが早いからね」

「了解っ!」

みんなで宿を探す話をしていると、その会話を

聞いていたのか一人の女性が話しかけてきました。

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「貴方達・・・見たところ冒険者のようだけど

それで合ってるかしら?」

「はい!冒険者ご一行ですよ^^お困り事から

モンスター退治まで何でも解決いたします!」

「そうなの!?もし宜しければ私の困り事も解決して

下さらないかしら?もちろん受けていただければ

私の家を宿代わりに使ってもらってもかまないわ」

うーん、悪くない話だけどアルやマーティンはどうかな?

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「決まりだな」   「決まりね★」

早っ!

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「ありがとう、それじゃついて来て、案内するわね」

次回へ続く

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2007年6月24日 (日)

オブリ日和21

そんなわけで家へ案内されました。

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「早速なんだけど、困り事を聞いてくれるかしら?」

その女性は左の男性を横目で見ながら話を続けた。

「実はこの・・・このボケ亭主がトンデモない事をして

困っているんです、さっアンタから話すのよ」

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「あーまぁ、そのなんだ・・・」

ボケ亭主さん(?)の話によるとこうらしい

夜一人で酒場で飲んでいると、2人組の女達に誘われ

フラフラとついて行き、裸(?)になったところで突然2人組に

短剣で脅され、身に着けていた金品を奪われたらしい。

「…そ、それは自業自得なんじゃ?」

ナミがあきれ気味に言うと

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「でも、すっごい美人なんだよね!あんなのに誘われたら

断れる男なんて絶対いないって・・・ゴフッ!!!」

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「まぁ、こんな調子で大事な結婚指輪も奪われてしまったんです

「思いっきり殴んなくてもいいじゃない・・・いてて」

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「うむ、話は分かりました、その2人組を見つけ出して

指輪を取り戻せばいいのですね奥さん?」

「話が分かる方がいて助かりますわ、しかも

男前ならなおさら・・・・うふふ」

「お前だって人の事いえないじゃないk・・・ゴフッ!!」

・・・やれやれ

「じゃ、早速行動しよっかマーティン、アル」

「了解!まずどこから攻めよっか?」

「そうだな・・・手口の鮮やかさやグループの犯行から

すると常習的な盗賊団かもしれないな」

「おおぉさすがマーティン!」

「聞き込みをしながら酒場でそれらしい2人組を

見張るのが良いかもしれないね」

マーティンの提案どうり、この街に数件ある酒場に

3人とも別れて張り込む事になりました。

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「う~ん、それっぽいのいないな~・・・」

張り込みから数時間がたちましたが

とくに変化はありません

「どう?ナミ何かあった?」

「あ、アル、ううんコッチはダメだね…

そっちはどう?」

アルは首を横に振って答えました

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「ヨイショっと、ここも閉店まで粘ってみよっか」

「うん、だねぇ・・・ん?アレは…」

店に2人組が女性が入店してきました

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次回へ続く

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2007年6月27日 (水)

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酒場で張り込みをしていると、それっぽい

二人組みが現れました

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・・・コソコソ

(ナミ、アレがそうじゃないかしら?)

(たぶんソレっぽいね、お互い他人のフリして

見張ってよっか)

(了解っ)

怪しい二人組みは店内を見渡しながら歩いています

ふむ…ターゲットでも狙っているのかな?

あ!

やばっ、こっち来た・・・

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「そこの貴女、ちょっといいかしら?」

ナミは大柄の女性に声をかけられました

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「え?え?私ですか!?」(まずい!バレたのかな)

「そうよ、家のボスが貴女に話しがあるそうよ」

(やばい!やばい!やばいー!アルやばいよー)

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(他人のふり、他人のふり・・・)

ヒドっ!

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「ねぇ、ここじゃあんまり見ない顔だけど…どこから来たの?」

「・・・き、北の方から・・・来ました」

「ふぅ~ん、そうなの?」

そういうとボスと言われた女性はナミをジロジロと見回しました

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「・・・・・・・・ジロジロ」

「あ、あの~何か?」

「あなた冒険者ね?しかもその身なりだと

お金にも困ってるんじゃなくって?」

「えぇ・・まぁ」

「OK、なら決まりね」

「貴女も私達の桃色お色気団に入りなさい」

え?

「ちょうど貴方くらいの娘を探してたのよ、ちょっと協力してくれれば

お金の稼げるし、モンスターなんか相手にするより楽な仕事よ」

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「詳しい話はアジトでするわ、用意が出来たら今夜11時に

来てくれるかしら、かわいい貴女なら分かると思うけど衛兵に

言っちゃダメよ?この意味わかるわよね?」

大柄の女性は小さい紙の切れ端をナミに渡しました

「それにアジトの場所が書いてあるわ、じゃ待ってるわね」

そう言うと二人組みは足早に店を出て行きました

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「ふ~、なんかえらい事になってきたわね…でも

コレってチャンスっぽいわね、入団するフリをして

依頼の結婚指輪を奪えばいいんじゃないかしら?」

「・・・・・・」

「ナミ?・・・ナミ!きいてるの?」

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「えへへ、かわいいだってさw」

「…(だめだコリャ)」

次回へ続く

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2007年6月28日 (木)

オブリ日和23

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指定された時間に例の場所へと向かうナミでしたが…

「うーん・・・ここかな?」

マーティンやアルには時間も場所も伝えてあるので

いつでも助けに来れると思うのですが

単身で敵地に突入するとなると緊張します。

「悩んでてもしかたない!こんばんわー!」

勢いよくドアを開けると…

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入っていきなり魅惑のベッド

どういう家ですかコリャw

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「やっぱり来てくれたわね、歓迎するわ」

酒場で会ったお色気団のボスと大柄の女性が出迎えました

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「えーっと・・・いきなりなんですが、どんな事をして

お金を稼ぐんですか?簡単ならいいなー・・・なんてw」

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「やっぱり気になるわよね?いいわ、説明するわね」

お色気団の目的は、既婚の男性を言葉巧みに誘惑し

裸になったところで短剣で脅し、金品を巻き上げる…

といった事らしい。

「既婚という所がポイントなのよ、だってこんな事恥かしくって

衛兵なんかに言えるわけないわよねぇ?ウフフ」

ボスは艶っぽい笑みを浮かべて笑っている

「ボスの言うとうり、さっ!貴女にも早速準備して貰うわよ

まずはこの服を着て頂戴な」

「・・・これを着るんですか?」

しかたない、お色気団を信頼&油断させるためだ

ガサゴソ

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「こ、こうですか?」

「うん、いいわねぇ、ちょっと微笑んでみてくれないかしら?」

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「コ、コウデすか?ニコー」

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「んま、かわいい食べちゃい・・・かわいいわね~」

何か背筋がゾクっとしたけど・・・まさか?

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「なかなか良いわねぇ~」

なんかすっごいジロジロ見られてる気がする…

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「そうね、少し肌を見せてくれないかしら?・・・悩ましげにねぇ

この意味わかるでしょ?」

ええ?

「いや~…それはちょっと…」

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「大丈夫、何もしないわよ、ほら手伝ってあげるわ」

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「・・・ちょ!」

「怖がらなくてもいいわぁ、だって私達には男どもなんて必要ない

もの・・・・この意味わかるわよねぇ?」

ちょ!そういう事かー!

「マ…マーティン!アル助けてぇー!!!!!」

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ドガァ!!

ナミが声を上げたと同時に、ドアを蹴破ってマーティンと

アルが入ってきました!

「やぁ、待たせたねナミくん」

「バカナミが助けを求めるなんて珍しいじゃない?w」

「う、うるさいなー・・・でもありがとね」

さすがのお色気団も突然の乱入者にたじろぎましたが

すぐに冷静さを取り戻し

「フン、まさか男・・・仲間がいたとはねぇ、でもたった二人

で何が出来ると言うんだい?こっちは奥の部屋にまだ

仲間が居るんだよぉ!!」

凄みをきかせてマーティンに詰め寄るボス!

「・・・一つ聞かせてほしいんだが」

「なんだい!?」

マーティンは少し間を置いて話し始めた

「貴女の・・・その美しい瞳の中にある

悲しい色の理由を教えてくれないか?」

「・・・・なっ!?」

ボスとマーティンは見つめあい、少しの沈黙が流れた

「ふっ・・・・私の負けね・・・もっと早く貴方の様な男に

出会っていれば良かったわ」

「ええぇ?ちょ!ボス何いっているんですか!?」

「お色気団は解散よ、私が責任を取るわ、

貴女達は衛兵が来る前に早く逃げなさい」

「そ、そんなぁー!」

ぼやきながらも裏口から出て行く仲間を見送ると

「じゃぁね色男さん、今度はもっと静かな場所で会いましょう」

「あぁ、そうだな」

ボスは外に居た衛兵の元へと歩いていきました。

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「あなた達お手柄ね!私達もうれしいわ!」

ナミの前に衛兵の服を着た依頼主が近づいてきました

「ナミは知らなかったと思うけど実はあの依頼主、

実は衛兵だったのよ!利用されちゃったわけなのよね」

「・・・・・・・・・・」

「貴方達をお色気団を捕まえるのに利用したのは悪かったと

思っているわ、本当ごめんなさいね…」

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「でもさ、捕まえるためにはどうしてもこの街の住民以外

じゃないといけなかったんだ、顔をあまり知られていない

部外者が必要だったのさ」

「・・・・・・・・・」

「まぁ結果オーライ!って事でカンベンしてくれると

ありがたいね!」

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「・・・・・・・・・・・・」

「ナミくん、さっきから何んで黙っているだい?」

「そうよバカナミ!何かいったらどう?」

「うん、どこか怪我でもしたのかい?」

「それはいけないわ!救護班を呼ぶわよ!」

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「みんな・・・・もう・・・いいから」

ゴゴゴゴゴゴ

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「お色気団編」終わり

次回へ続く

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